神戸神奈川アイクリニックで手術を受ける人が多い理由

レーシック 視力回復

レーシック認定医による専門医によるチーム医療体制

矯正手術において、技術の進歩が早いので、常に最新の情報を得る事が必要であり、また患者一人一人の適応性の判断や、医師の経験、医学に関する情報、機器の進歩など総合的な見解で判断することも必要です。
神戸神奈川アイクリニックでは、医師、看護士、検査員、レーザー技師がチームで医療に取り組んでいます。
定期的なドクターミーティングも開催していて、最新機器や手技の検討、学会を通じた最新情報などを共有していくことで、チーム医療体制を大切にし、最適な治療を提供することができます。

レーシック認定医研修プログラムにより、高い医療技術を維持、提供

神戸神奈川アイクリニックでは、高い医療技術を維持し提供し続けるために、また完璧な技術を実現する証として、レーシック研修プログラムを実施しています。

<レーシック認定医研修プログラム一覧>
1眼科医療に関する知識
2機材・最新技術に関する知識
3執刀に関する知識と手技
4適応判断に関する知識
5術後の合併症に関する知識と対応
6医療倫理と顧客サービス

専門クリニックだからこそできる最新設備

日本に入ってきたばかりの最新レーザーで エキシマレーザーウェブライト社製「アグレット EYE-Q」を導入しています。
高精度な切除ができ、さらに、従来の2分の1の時間で治療が可能になりました。
また、近視や乱視とは別にぼやけの原因となる歪みを計測し、調整するウェーブフロントレーシック技術に使用する、ウェブライト社(ドイツ)のウェーブフロントアナライザーという最新機器を導入しました。
この検査機器のデータを使用して行うウェーブフロント ガイデット レーシックを導入しています。

万全のサポート体制-大切な目の手術だからこそ

万全の体制で徹底した治療を行う事を重点において、術後の定期健診や目標の視力回復到達しにくい方々に完璧にフォローアップし、目標視力に達成できるよう生涯にわたってケアをしています。
全ての患者の方々に安心サービスの提供をしています。

トータルケアサービス-患者の安心と信頼を第一に考えるからこそのサービス

誰もが視力矯正手術に関して、ちゃんと視力が回復するのかという不安や、手術は確実に成功するのかという怖さなど、感じています。
神戸神奈川アイクリニックでは、手術後定期健診のサービス(一年間の定期健診の費用と薬代が含まれてます)
視力回復保障制度(術後の視力が低下した際、治療が可能であれば再手術を無料で行います。)
角膜移植保障制度(いまだ当院で角膜移植を行ったケースはありませんが、もしもの時、万が一の発生時に対応できるという制度です。)
これらの3つの制度は少しでも、患者様の不安を解消していただき、安心して受けられるようにという思いからできたトータルケアサービスを提供しています。

患者満足度を最優先に考える姿勢

医師、スタッフが患者の立場に立って、安心していただけるように、接客対応とサービスの改善を心がけています。
待ち時間の短縮、電話対応、手術前後の緊張感や不安を持っている患者さまに対しての細やかな配慮を徹底しています。
また、クリニック内でCR部(顧客関係管理部)があり、理事長出席のもとWEB会議にて患者満足度の改善や、海外の交流も積極的に行い、世界に通用できるサービスを追求しています。

海外の著名クリニックとの提携による最新治療方法の共有

屈折矯正手術の第一人者である、アレンMバーグ医学博士を手術顧問に迎えて、高い医療技術の提供や学会で発表されている最新の屈折矯正技術方法をいち早く伝えてもらい、手術に関する様々な面でサポート・指導を受けています。

インフォームドコンセントの充実

医師が患者に対して、治療や手術の内容、費用、術後のケアなどを説明して十分に理解してもらう事をインフォームドコンセントといいます。
理解していただくために、無料説明会、無料カウンセリング、電話での問い合わせなどを実施しており、安心の提供、完璧な医療・施設、完璧なアフターフォローと3つの指針を掲げ、患者さまの不安を解消し、安心していただくために医師、スタッフが常に向き合って質の高い医療サービスの提供に努めています。

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